概観SPいす

 

 

 

函館市の富岡町にある喫茶「さてんどーる」は、住宅地の合間にあり、ちょっとした隠れ家的なお店です。店内に入ると、マスターとママが迎えてきれ、とってもいい感じででいて、この人柄に惹かれて店は繁盛しているようです。(常連談)
まず目に入るのが、スピーカが、その存在感を示すべく鎮座しており、見るとJBLのプロ用ユニーットで、その上には、管球アンプの名作、マッキントッシュでして小さな音で、jazzを鳴らしていました。
いす2小さな音ですので、jazz喫茶という性格よりも、おいしいコーヒを、いい装置でjazzをBGMにというお店という表現になるかもしれません。コーヒーは自家焙煎をしているだけあって、いい味でした。
本は、週刊誌、新聞、そしてBEPALがあり、マスターとお話をしてわかったのです、「休日には、山を登っている」そうで納得でした。八雲での、BEPALのイベントも知っており、かなりなアウトドア通を拝見しました。オーディオは、かなりなマニアでして、装置の相談ものっているようです。またご夫婦で、トライアスロンのメンバーに入っており、ご夫婦で楽しれています。
店は、人気を反映して、様々な方が入店していました。私は、はじめてお邪魔させていただきましたが、ほんとに快い居心地でした。

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