せたなの、だるまいかです。
「だるまいか」という商品名は、いかの足を取り除き、身を開いた形が手も足もなく丸いだるに似ているところから名づけられました。うまいですよー
少し焼いて、引き裂いて醤油、マヨネーズ、辛子をつけていただきます。写真右は、カニの揚げ物で関係なしです。




このお酒の生の由来は、直木賞作家・渡辺淳一の小説「花埋み」からです。小説に書かれている瀬棚町出身の荻野吟子は、日本で最初の女医さんで、純米酒は、「吟子物語」です。
。この吟醸酒、純米酒もいけます。道南界隈での地酒では、おすすめのお酒です。
ススキノでの、これがおいてあるお店で飲みました。いけますねー
吟醸酒「花埋み瀬棚町特産吟酒「花埋み
価格 720??入 1650円






でもって、つまみには、北海道森町の「ひっぱりダコ」