なんと、この11月は忘れない月となりそうです。
玄関でつまずき、足をねじって、軽い捻挫???なーと思っていたのですが、腫れがひかず、痛みは増すばかりで、お医者さんに行ってみました。

触診をして、足の甲を触れると飛び上がるほどの痛さ、お医者さん、はすぐピーンときたのか、レントゲンを撮らせた。しばしの待時間に、オヤジが呼び出され、医者からの最初の言葉は、してやったりというような顔をして無慈悲に「骨折ですというお言葉

なーんと、それはちゃうじゃないのと叫びたい気持ちを抑えつつ、医者は、さらにレントゲン写真を無造作に取り出し説明。動かぬ証拠を見せられ、
ガーン! オヤジは意気消沈してしまった

次の言葉は、「完治までに相当時間を要します。8週間程度、ギブスをして固定し、ギブスも最低1ヶ月以上とれません。今日は、ギブスそして松葉杖での生活をしてください。ここは、かなりずれやすいので、これ以上 ずれた場合は、手術です

オヤジは、「まさかよ、ちょっとつまずいただけで」、お医者さんは、さらに続けた。
「下駄骨折といって、下駄を履いて、こけたとき足をねじるような感じになるが、その骨折」ということで、なりメジャーな骨折らしい。すっかりオヤジは、うなだれてしまった。

しばし、飲食の活動の制限されそうです。やばい