先のミニコンポは、うまくいった例ですが、失敗もあります。
オヤジにとってのの失敗の品がコレ
(注 あくまでオヤジにとってですので )

この価格が、確か5000円、
FINEPIXといえば、富士フィルムでメーカーは、体のしれないアジア産ではなく、品質は、だいじょうぶだべぁ と思って、マウスでポチッ


HPに掲載されていたのは、この箱で掲示されていて、値段も安いし解像度は低いものの遊び用にと思ったオヤジです。 で、到着を待って、届いたのが、これ

なっなんだ!こりゃー なまら厚ぼってぇー

 

lこのように、やたらと奥行きが、あるサイズ。

ちょっと、オヤジの想像を超えていた。

アチャー


なんという暑さ、オヤジは、箱からは、想像もつかない、この”厚み”で、安物買いのなんとかを実感したのであった。以後、カメラの広告を見る場合は、必ずサイズを確認している。
実店であれば、オヤジは、絶対に買わなかった商品なんで、ネットは、このような思いこみも要注意ですね。むろんHPには、ちゃんと大きさは記載されています。
 
で、ちょっと いじけて飲んだワインが、これ
 ”あずさワインのコンコード”、オヤジのワインの定番は、函館ワインのコンコードだけど、このコンコードもあったので購入。コンコードはアメリカ原産のぶどう。まあまあかな。 でも、函館ワインのほうがずーっといいなー