2009年4月19日(日)は、函館西部地区のバル街でした。八雲から悪友が来て昼からの参加となり5枚のチケットでは足りずに、追加購入で10軒のはしごとなりました。(^_^)




それにしても、昼から夜まで飲みまして、この日は、さすがに疲れました。
歳なんで、あまり無理しないようにします。hi

街は、この地図を片手に街を歩いている方々で溢れていました。
この姿、バル風歩きなのです。(^_^)
今回から料金改定で前売りで3500円になりました。



悪友は、八雲からJRでバルに参加です。
JAZZ好きのオヤジたちは、想宴へ。
ここは、最近、投げ銭コンサートで有名になっています。ちょうどリハのやっている最中でしたが、既に2軒を梯子していて絶好調でして、リクエストです。スタンダード3曲ほど歌ってもらいました。
JAZZヴォーカルを地元で聴けるのはいいもんです。バンドの更なる進化に期待しています。


 





この日の、親方はバル事務局をしているのでここの要員に入っておらず、息子さんが、こちらのお店を手伝っていました。
お店の中は満員、外に出したテーブルも満員でして、席が空くのを待っていまして、ようやく着席。

それにしても、ここは人気があります。
相席となったおにいさんとバルの情報交換を行なった。詳しい方だった。



ピザとワインと、もうひとつは忘れました。



 
こちらは、pain屋の上にある 「茶房・たかはし」です。
Tは、なにを間違ったかコーヒーと「桜のシフォンケーキ」これには驚きました。
さすらいのノンベェさんは、コーヒーだったのです。






 
ここのご主人が撮影した写真がupされているブログは、こちらです。
すばらしい写真が満載です。





以前のバルで満足したレストキャビン キャプテンです。
ビールの量もしっかりとついでくれるんでGood です。



  



 
「いろは」の前では、定番となったフェルマータのマスター達が演奏するフリーJAZZ。これがノッテいる時は最高です。

昨年のバルでは、ここで見ていたところを道新の全道版に掲載されてしまいました。


飲み物は、BARらしく種類も豊富です。
カヴァなるスペインのスパークリングワインを飲んでみました。



振る舞い酒
 




水道局の前には、人ですごいことになっています。スタッフによる振る舞い酒です。
バスクの深谷さんらがいるコーナーは長蛇の列です。並ぶのは苦手だが、時間があったので少し空いていたコーナへ並び、こちらをGET。
この雰囲気もバル特有です。

コンサート・落語が
 
イベントも盛りだくさんで、コンサートや落語などが行われていました。


 今日は、ここまです。 記事を書く時間がとれずです。 続くー