なんとも長いタイトルのコンサートですが、13日の夜に緑の島出かけました。
この日は、朝から雨、この雨の中でコンサートに行くにはたいへんだと覚悟していましたが、夕方には天候が回復しました。


会場は、雨びたしとなっており芝生には黒い下敷きを作って通路を作っていました。芝にぬかってたいへんだからです。会場の椅子席には、なんと徹夜で地面にコンパネを引いたそうです。すばらしい配慮に感激です。


コンサートは、jazzありポップス、ラテンありで楽しいものとなりました。
さすがの大黒摩季
大黒摩季は2番手の登場となりましたが、彼女の存在感はすごいもので会場の雰囲気がガラっと変わりました。
今回、彼女はjazzシンガーとしての登場で、多少おっかなびっくりという面も見受けられましたが、どうしてそうしてなかなかでした。声量、歌心、すばらしいシンガーでしたl。彼女はjazzシンガーとしても十分にやっていけると思います。


完成されたマリーンのステージ
マリーンは、さすがにまとまっていて閑静されたステージはさすがでして、ラテンの名曲マシュ・ケ・ナダは、相当にノッテいて会場も大いに盛り上がりました。
最後は聴衆もスタンディングで大いにノリまくり楽しいコンサートだった。ちょい騒いだので喉がおかしい。(^_^)

この日は、このビールからはじめた。ただしビールは一本のみとした。 トイレが近くなると思いワインの小瓶5本を用意し、終わ頃には、少し出来上がっていたがおとなしいものだった。(ウソ)

 
会場の外では、天候のせいで人もすくなかったが、コンサートの方々だと思うがつまみ等を調達していた。オヤジは、こちらの焼き鳥を仕入れたが、完売間じかのところでなんとか入手。