酔わないのに転ぶ
悪路となった道路で、酔ってもいないに転倒してしまった。
ちょい小走りで滑り、手をついて受身をとったが、指がぐにゅとなって一瞬「やっちまった」と思ったが、指が動くので「つき指」と素人判断した。
しかし日を追うごとに痛みが増し、少しものに触れた程度でかなりの痛さ、以前、隣の指を骨折した記憶がよみがえり、同じ痛さということを思い出す。
考えてみれば、冬は薬指骨折、アキレス腱断裂、足下駄骨折とやっている。もう怪我はいあらないんだが。 
・・・・ しゃーなく病院に



触診にギブ
さっそくレントゲンを撮り診断が始まる
オヤジ 「先生、骨いってますか」
先生  レントゲン写真を見ながら 
     「今回はレントゲンで骨はだいじょうぶですねー どれ指を」
関節ごとに触診

オヤジ 「キャイン 先生 ギブです」
先生  「靱帯けっこうのびてますねー まぁ3週間程度ですね」
オヤジ 「あー 安心しました。」
てなことで靱帯がのびたということでして後遺症が残るかもと言われましたが安心しました。

冬道、ほんと要注意です。この時期、外で酒を飲んだら即タクシーにしようと思います。