imageimage
はこだてビールから、こちらに移動します。 街は、暗くなってきました。


imageimage
十字屋備後屋+橋谷がタッグを組んでのバル街参加です。
橋谷さんって、はじめて聞く名前なので、バルマップを見てみると、食材提供のプロだそうです。
オヤジ、知らなかったのですが、ググってみると、ここは有名なんですね。

ここの社長さん、店舗でも、がんばっておられました。 ダイボシさん、しっかと覚えました。
食というのは、毎日皆さんが口にしているもので、文字通り「人を良く」しなければいけませんとは、橋谷社長の言葉。いいですね〜  この言葉!
大学生時代にアンプも自作したということで、勝手にシンパシーを感じます。(^^)
IMG_1538
ピンチョスの説明でして、これはすごそうです。
imageIMG_1535
4種類の肴でして、このピンチョス、気合を感じます。
image
ビールは、ここで提供されます。あまり冷たくなかったのですが、この温度でもおいしいビールでした。
ここ十字屋さん自慢のコーヒーもドリンクとして提供していまして、いい香りが店内に広がっていて、酒かコーヒーかで悩んだほどです。
    
ここの時計では、午後7時半ですが、この直後、ピンチョスは完売しました。運が良かったのです。(^^)  
十字屋の社長さん、疲れたと思います。おつかれさまでした。



imageimage
ここは、ちと行けなかった、ラ・ジョリー元町です。
昨年、オープンしたばかりのここのホテルは、いいホテルとの噂でして、一度、見てみたかったのです。

お店の前にいた関係者の方に聞いてみると、早々と完売し終了したそうです。
数量も伺ったのですが、オヤジ的には、ちと少ないかと・・・
次回、行ってみたいと思います。
logo1
そうそう、花見シーズンにさくらCAFEをオープンするそうです。
4月29日〜5月5日まででして、焼きたてパンとスープセット 500円のようです。



IMG_1547
旧丸井の建築は、夜になると更に魅力的になりますネ。すばらしいライトアップです。


imageIMG_1551
5軒目は、「港の庵」でして、ここは、クラブ・ガスバリのチームが担当しています。
image
レストラン ラ・リヴィエールラターチのシェフの方々がカウンターで腕をふるっていました。image
クラブガスバリのメニューです。現金でも、購入できるのは嬉しいですね。
オヤジ、このところは、チケットを余しているので、次回からは5枚にします。
IMG_1557
ピンチョスは、この様々な料理から3品を選ぶというものです。料理が多くて、カメラに納まりきれません。(^^)
imageIMG_1562
これらを選んでみました。



imageimage
6軒目は、太刀川カフェです。
image
ピンチョスは、2種類です。
IMG_1578
Mシェフ、身を乗り出して、料理の説明をしています。
中央は、シカ肉の塊です。
imageIMG_1586
オヤジは、ボタン海老の踊り喰いです。
これをピンチョスにして、もし漁ができなかったと思ったのですが、大丈夫でした。
海老は死んでいましたが、身のまだ硬い、いい海老でした。

シェフに聞いてみると、やはり内浦湾産のものでした。
実は、海老は、活きているものより死んで少し経ったものが美味いのです。
以前ですが、札幌でのお店では、ボタン海老が一匹1000円しまして、この海老が、安価に味わえるのは、まさに地元冥利につきます。 

imageIMG_1587 
シェフのお得意のジビエ料理、エゾ鹿のローストです。


image
IMG_1594
最後となる7軒目は、「津軽海峡交流圏@金森赤レンガ倉庫」でして、ここは、オヤジが行きたかったのです。
jazzコンサートは、ロシア領事館でもあったのですが、調べてみたら、ちと遠いのがわかりまして、こちらを選びました。

IMG_1593 
そして、オヤジの読みとしては、青森との交流で、コンサートというキーワードは、いつものFMいるかの2階でやっていた会場を、こちらに移したのかなと勝手に想定したのです。

となれば、チケットを使い果たしても、いつもどおり現金でもお酒が飲めるという思惑だったのですが、いかんせん入った時間が遅かったので、残念ながらコンサートは聴けずでした。
IMG_1595
説明です。NO56〜59のお店が、ここに参加しています。
現金でも可能というのは、予想どおりでした。(^^)

それにしてもこの企画、すばらしいですね〜
これを考えた方、想像できます。(^^) 教授、おつかれさまでした。
IMG_1601
ちと、バタバタしていて、ほとんどのピンチョスがなくなる寸前でして、ようやくゲットでした。
青森シェフsチームの、
・青森県産牛スネ肉の赤ワイン煮込み
・デイル風味の魚介のマリネ
・青森野菜のキッシュ

IMG_1600
こちらは、ちと寂しそうです。

ここで、道産虎さんとバッタリ遭遇でして、話がはずみます。
道産虎さん、ありがとうございました。
image
ちと、ここでの写真がありませんでしたので、始まる前に少し写しましたので掲載します。
この看板のタイトルどおり、青函のお店のブースが出展しています。

かくして、バルが終了しまして、一路、大門へとタクシーです。
これが間違いのもとでした。(^-^)

※ブログ内の各写真は、クリックをすると拡大します。

前半のバルは、こちらです。