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シエスタハコダテ IRWAK(イリワク)に行ってみました。

ここは、混んでいまして人気なんです。
オヤジ、席が空くまで時間を潰して、それからでした。
この誰もいない時の写真って、レアものかも知れません。(^^)

ここは、田家にある「お肉のつしま」さんで営業をしています。 

本店は、焼肉レストランもやられています。
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「お肉のつしま」さんの2号店のIRWAKという意味は、アイヌ語で「兄弟」だそうです。 
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カウンターの前では、お店の若い方がハンバーグを成形して調理をしています。

ちょっと見せてもらいますと、ガラスの前にはガス台がありまして、そこに専用のフライパンがありまして調理しています。
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カウンターの右前は、ガラスですが、書いてあるように熱くなっていまして、座っていても暑いのでして、汗っかきの方は、違うところのほうがいいようです。 IMG_8589
つしまさんの説明でして、一台でお店を築きあげたそうです。

待ってることしばし。

見ていて思うのは、ここ、完全にオープンキッチンにして、ステーキのフランベなどを見せれれば面白いかな〜とか、いやいや、そうなれば従業員の方にプレッシャーがとか、色々と思うのでありました。(^^)
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先に、ライスとスープが運ばれてきます。 

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来ました〜。「お肉のつしま特製ハンバーグ」。 1300円となっていますが税別なので1404円(税込)です。

ハンバーグは、200gでして、表面がカリカリでして、しかし中は、肉汁がギュッと詰まっていて、ジューシーです。
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ナイフを入れると、ジュッ、ジュワーと肉汁が流れてくるんです。

色が変わっていて、左に流れていっている様子が伝わるでしょうか。
いい感じでして、思わず顔も(^^)なります。
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ここのハンバーグ、外側は、焦がしていてカリカリっなんですが、中は、このようにいいピンク色なんです。
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けっこう個性的なハンバーグでして、このカリっと、中はジューシーっていうのは癖になりそうな味です。(^^)美味いんですよ〜。コレが。

肉質もいいもんでして、さすがお肉屋さんのハンバーグです。

こんだけ美味しいとなると、ステーキも食べたくなります。 (^^)
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こちらのテーブル席も用意されています。
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オヤジ、こちらのカウンターで食べました。 右手は、ガスの前でけっこう暑いので、暑がりの方は、左手のほうがいいと思います。
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こうしたお肉も販売しています。
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シエスタハコダテの4階から本町交差点を見下ろします。