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コーヒー豆を仕入れに宝来町の高島屋珈琲さんへ。IMG_6599
このところは、この営業時間でやっているそうです。
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玄関入るといっぱいのコーヒーです。
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店内にも用意されています。

高島屋珈琲の豆
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モカ イリガチェフェG1とグアテマラを購入。ここは、ほとんどが100g500円なんです。
ここ独特の深煎りの光沢のある豆です。

テーラードコーヒーの豆
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このところはテーラードコーヒーでばかり買っていましたが、 ちょい違うところも。
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てなことで豆壱さんです。    
ここはリーズナブルな豆なので財布に優しいんです。

豆壱の豆
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豆壱さんでは、インドネシアカロシを必ずといいほど買っています。
他にもいろいろ試してみたいんですが自分の好みと違う時があるので、このところはあまり冒険はしていません。

コーヒーの水は八雲の湧水です。
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この写真は八雲から汲んできた水ですが「七飯の湧水」だったりもします。
乙部の水も汲みに行きたいのですが春のドライブとなりそうです。 
あの軟水が気になります。 

安いケトルを入手!

いままでは電気ポットに”きゅうすスキッター”をつけて使っていましたが、その器具が壊れ探していたところスーパーに安いケトルがあったので仕入れてきました。

これはアマゾンの特売より安く買えました。1000円です。

安かろう悪かろうかなと思ったんですが、3か月くらい経ったのですが全く問題なく使えています。これでお湯を微細に調整できるようになったので丁寧に落とすことができます。
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電気ポットでお湯を沸かして、それをカップに入れて温めそのお湯をケトルに入れます。
これで概ね87度伝後となります。

温度は85度〜90度くらいで
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お湯の温度は、豆と気分によって85度〜90度程度にしています。
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電動ミルを使っていますが、これがバラツキなく上手く引くことができず、ちょい動かしては撹拌(かくはん)して繰り返すのですが、それでも粗かったり細かったりのバラツキがあるんです。
均一にはなりません。
ま〜仕方ないですね。高額なものは買えません。(^^)

豆は普段はあまり細くせずに粗めにしていますが気分によって変えます。

蒸らした時の抽出したコーヒーは?IMG_7884
そのまま紙ペーパにいれます。
紙ペーパーは水で濡らす方とそうでない方がいますが、さほど味が変わりませんのでそのままにして使っています。

蒸らした時の最初に抽出されたコーヒーですが、豆にもよりますが捨てる時もあります。
同じ豆なのに有名なカフェさんの味を真似ができなかったんで、これをしたら同じような味になったんです。確かにその豆は、最初は捨てたほうが美味しかったんです。
これをするととんでもない一番いいところをと某マスターからお叱りを受けます。笑

ドリッパーは3つ穴と1つ穴がありますが、3つ穴を使っています。
1つ穴は、時間がかかって待てません。(^^)

新しいケトルで優しく〜
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写真は、ドバっとお湯が入っていますが写真を撮るのにそうなりました。
普段は細めに落とします。

てなことで愛情をもって注ぎます。
これが一番の秘訣ではないでしょうか。笑

最後の方は、お湯が残っていても捨てます。

美味しい淹れ方を教えていただければ幸いです。

spotifyのaiでBGMで自宅カフェ?
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spotify ではaiでオヤジ好みのアルバムが作成され送られてくるので、JAZZを聴きながらの自宅カフェです。(^^)    aiは好みをしっかりと把握してくれていますのでいい選曲です。

丸井さんでパンを!
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豆壱さんのついでに丸井(デパート)さんへ行ってパンを仕入れてきました。
考えてみれば、丸井さんという呼び名になっています。
お袋達が言っていましたがので、意識せず自然と継承されているいるようです。