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函館市本町の喫茶キャンバスにパフェを食べに行きます。 
すると、お店の入口にクリスマスパフェの紹介があったんです。

■函館市本町31−23
■電話
0138-87-0583
■営業 11:00〜17:00 今は17:00で閉店
■定休 日曜日  
■地図は、こちらです

駐車場はあります。 
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年末年始の営業です。
二階の店舗入口にも書かれていました。

旬のパフェを提供!
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これが「クリスマスパフェ」のメニューです。

季節のパフェですのでメインメニューには書かれていません。

旬のパフェなので注文してみます。^_^
そうそうこれは、1400からオーダー可能となっていて一日限定5食の提供です。

注文するとママさん「ちょっと時間をください。」とのことで普通のパフェより少し時間がかかるそうです。 

後ほど聞いてみるとかなり手間がかかっているようです。


少しするとガーっと何かかき混ぜる音がしますが、これはクリームを作っているところということでした。けっこういい音でたいへんなのかな〜と思ってしまいます。   

このパフェ手間と気合が必要で、ランチタイムを外して5食限定というのが伝わりました。
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待つこと少しキマシター。

クリスマスパフェです。950円  (税込)    
このクリスマスパフェは、ここ特有の大きなグラスではなくプレートに乗ってでてきます。

それにしても、これはインパクトがあります。

あ、サイズ測るのを忘れましたが、かなりでかいんです。
アイスが融けると思い、とにかく説明と写真を早く撮らねばとというので精一杯でした。
ダメですね〜。 まだまだです。(^^)

これはインパクトあります!
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てなことでさっそく解剖してみます。(^-^)
ナイフを中央から入れますが、せっかくのこのパフェ崩さないかと緊張します。


すごい手間のかけたパフェ!
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メインはリンゴアイスそしてソフトクリームに、たっぷりの クリームが入ってきます。

下からワッフル、コーンフレーク、コンポートを丸く煮たもの、りんごアイス、ソフト、クリーム、ラズベリーソースとラズベリーが入ってその中にソフト、回りにリンゴアイスを塗りつけて、さらにその上に生クリームでトッピングをしているものです。

いや〜、これはもう作品という感じでビックリです。

なんとこのクリームには約100グラムが使われているそうです。
すごいもんです。

リンゴのコンポートもゴロンと!
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ワッフルです。
リンゴのコンポートもごろんと入っているんです。

ジェネレーションギャップに驚く!

表面についている銀色の仁丹みたいの何というのでしょうか。
クリスマスケーキに入っていますよね。
調べてみようとすると・・・・

この仁丹、若い人はわからないようで、「何というフリスク?」という質問がネットにあったんです。

仁丹を知らずフリスクというには、ジェネレーションギャップを感じました。笑
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立てたままでは、ちと食べにくいので横にして食べます。

ここのパフェは、ほんとボリュームもたっぷりで食べ応えがあります。いいっすねー。^_^

季節の旬のパフェ楽しませてもらいました。

冬のパフェもオツなもんです。(^^)


●ブルーベリーパフェの記事です

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何故か定番の場所となっている一番奥のテーブル席です。
喫茶キャンバス落ちつけるカフェです。IMG_7794
そうそう、ここは昨年まで、ランチパスポートにエントリーしていましたが今年から参加しないということです。     
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オヤジは時間がないので、食べたら速攻で帰るのでした。