image
IMG_20200113_123401
こちらは、「ほっともっと」のご存じ”のり弁”です。
値段は、税込みでなんと300円です。

昨日アップした弁当の値段では7個くらい買うことができます。(^^)
これもいいっすね〜。
庶民の味方の弁当です。(^^)

なんでだべ?白身魚のフライとちくわ天は
IMG_20200113_123435

オヤジ思うのが、なんでこの上にあるのは白身魚のフライとちくわ天なのかということです。
ということでGOOGLE先生に聞いてみました。

いくつかのアンサーでは、のり弁は安くてボリュームがあることがコンセンプトなので、安くできる白身魚のフライと磯部揚げを入れているそうです。

そして、白身魚は、ホキというニュー時ランド近海で獲れる魚です。
廉価で脂身が少ないのでフライに適しているそうです。

こちらに書かれています 

最初にのり弁を発売したのは「ほっかほっか亭総本舗」ということで、最初はコロッケやメンチカツが候補だったそうですが、ありきたりだとこれになったそうです。
時代背景も含めていろいろな歴史がありそうです。

詳しくは、こちらです。

ちくわは白身魚のフライとセットもの

IMG_20200113_123453
ちくわ天は、白身魚とのセットものとしてしっかり認知されていますね。(^^)

IMG_20200113_123506
のり弁、庶民の味方です。