函館の飲み食い日記

函館在住のオヤジによる飲み食い日記です。 居酒屋、食事、ラーメン、蕎麦、ランチ情報、地産地消を中心にUPしています。函館の地元民からの生情報です。コメントは誹謗中傷など内容によっては、フィルターさせていだきます。☆は、お店の評価ではなくオヤジのその時のきまぐれ気分ですので、よろしくです。 メール oyaji3939@gmail.com

カテゴリ: 温泉・風呂

今日、陣川にオープンした函館伏白稲荷温泉。二階建てで展望風呂もあり函館山を望めます。泉質は以前と同じでいいもんで、シャワーが連続で使えるのもGOOD。食堂でのランチはカレーライスにしました。 
今日、陣川にオープンした函館伏白稲荷温泉。二階建てで展望風呂もあり函館山を望めます。泉質は以前と同じでいいもんで、シャワーが連続で使えるのもGOOD。食堂でのランチはカレーライスにしました。 

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先だってアナウンスしました「道南近郊湯巡りパスポート2018-2019」が、今日11月10日から発売になり早速入手しました。まるで温泉ランパス! 内容は予想どおり【ランパス】のようになっていました。(^^) まさしくこれは、「温泉ランパス」です。 目
先だってアナウンスしました「道南近郊湯巡りパスポート2018-2019」が、今日11月10日から発売になり早速入手しました。まるで温泉ランパス! 内容は予想どおり【ランパス】のようになっていました。(^^) まさしくこれは、「温泉ランパス」です。 目

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  温泉好きの方に朗報です。道南近郊湯巡りパスポート2018-2019」という冊子が発刊されます。 ランチパスポートのようなイメージで、サービス参加の温泉施設にてパスポートを提示すると割引サービスなどの特典が受けられるという冊子です。 これは
  温泉好きの方に朗報です。道南近郊湯巡りパスポート2018-2019」という冊子が発刊されます。 ランチパスポートのようなイメージで、サービス参加の温泉施設にてパスポートを提示すると割引サービスなどの特典が受けられるという冊子です。 これは

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八雲町の温泉「和の湯」に。帰りは近くのアルポンでランチ。晩飯には地場スーパーで秋らしい彩の弁当とオカズを。そして函館に向かう途中、山越に寄って八雲の湧水を汲みます。秋のちょっと面白いドライブでした。 #函館 #弁当 #温泉 #湧水
八雲町の温泉「和の湯」に。帰りは近くのアルポンでランチ。晩飯には地場スーパーで秋らしい彩の弁当とオカズを。そして函館に向かう途中、山越に寄って八雲の湧水を汲みます。秋のちょっと面白いドライブでした。 #函館 #弁当 #温泉 #湧水

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登別の朝飯です。 ご飯は厚鍋のおひつで、これが美味いんです。 どうやって焚いてるんだろう。 すばらしいもんです。温泉玉子は必須ですね。 これらのオカズで食い過ぎました。(^^) 食後のコーヒー。 このようなところで食べます。 な
登別の朝飯です。 ご飯は厚鍋のおひつで、これが美味いんです。 どうやって焚いてるんだろう。 すばらしいもんです。温泉玉子は必須ですね。 これらのオカズで食い過ぎました。(^^) 食後のコーヒー。 このようなところで食べます。 な

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登別へと出かけてみました。 久々の地獄谷。この硫黄の匂いが好きなんです。(^^) と書くと突っ込まれそうです。 ネットでは、テレビ局が御嶽山リポートで「硫黄のような臭いがします」と伝えたら、Twitterで理系の東大教授が「硫黄は無臭だ」
登別へと出かけてみました。 久々の地獄谷。この硫黄の匂いが好きなんです。(^^) と書くと突っ込まれそうです。 ネットでは、テレビ局が御嶽山リポートで「硫黄のような臭いがします」と伝えたら、Twitterで理系の東大教授が「硫黄は無臭だ」

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久々のなごみ温泉です。 行ったトリガーは、このじゃらんでして通常430円が300円で行けるクーポンがついてるんです。 そして食事もつけるものでして、すべてのものが500円になるんです。計800円です。      なのでランチでもしていこう
久々のなごみ温泉です。 行ったトリガーは、このじゃらんでして通常430円が300円で行けるクーポンがついてるんです。 そして食事もつけるものでして、すべてのものが500円になるんです。計800円です。      なのでランチでもしていこう

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少し前ですが、昨年4月にオープンした湯の川の温泉にある「ホテル 笑 函館屋」の日帰り温泉に行ってみました。 ここは、以前の「まるせん」の跡なんです。 ■函館市湯川町湯川町3丁目10−3 ■電話 0138-36-2000 ■地図は、こちらで
少し前ですが、昨年4月にオープンした湯の川の温泉にある「ホテル 笑 函館屋」の日帰り温泉に行ってみました。 ここは、以前の「まるせん」の跡なんです。 ■函館市湯川町湯川町3丁目10−3 ■電話 0138-36-2000 ■地図は、こちらで

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ホテルテトラ湯川温泉の日帰り温泉について、問い合わせが多いのでアップします。 ■函館市湯川町3丁目12−11 ■電話 0138-59-4126 ■営業(日帰り) 13:00〜21:00 ■地図は、こちらです ホテルの駐車場を利用します。この写真の左手です。
ホテルテトラ湯川温泉の日帰り温泉について、問い合わせが多いのでアップします。 ■函館市湯川町3丁目12−11 ■電話 0138-59-4126 ■営業(日帰り) 13:00〜21:00 ■地図は、こちらです ホテルの駐車場を利用します。この写真の左手です。

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あまり知られていない八雲町の「天然温泉 和の湯」です。 ■八雲町立岩201-8 ■電話 0137-64-2626 ■地図は、こちらです 八雲から熊石方面に向かうと途中の右手にこの大きな看板があります。 そこから右折をして、この看板のとおりに進
あまり知られていない八雲町の「天然温泉 和の湯」です。 ■八雲町立岩201-8 ■電話 0137-64-2626 ■地図は、こちらです 八雲から熊石方面に向かうと途中の右手にこの大きな看板があります。 そこから右折をして、この看板のとおりに進

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この日は、久々の谷地頭温泉です。 入浴料金は、420円でして、ここでも食券を購入できます。   ここの温泉、鉄分の含まれた茶色の泉質は、とっても温まり、また効果もありそうですので、気にいっているんです。(^ ^)      露天の温泉に入って、目を閉じ
この日は、久々の谷地頭温泉です。 入浴料金は、420円でして、ここでも食券を購入できます。   ここの温泉、鉄分の含まれた茶色の泉質は、とっても温まり、また効果もありそうですので、気にいっているんです。(^ ^)      露天の温泉に入って、目を閉じ

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ホテル万惣の二日目の温泉です。「湯蔵」へと向かいます。正面には、休憩室があります。 確かに、このように、一日目と男女入れ替わっています。 万惣の温泉は、一日ごとに入れ替わるので、それぞれ別な温泉を楽しむことができます。 二日目の温泉、どのよう
ホテル万惣の二日目の温泉です。「湯蔵」へと向かいます。正面には、休憩室があります。 確かに、このように、一日目と男女入れ替わっています。 万惣の温泉は、一日ごとに入れ替わるので、それぞれ別な温泉を楽しむことができます。 二日目の温泉、どのよう

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ホテル万惣の朝食です。レストランは、夕食と同じ百鮮万菜です。 ビュッフェのメインでして、この周りにいろんなコーナーがあります。 ここは、お客さんが空いた時に写しました。 オヤジ的には、ここの朝のイチオシは、こちらのいくら、たらこなどの勝手
ホテル万惣の朝食です。レストランは、夕食と同じ百鮮万菜です。 ビュッフェのメインでして、この周りにいろんなコーナーがあります。 ここは、お客さんが空いた時に写しました。 オヤジ的には、ここの朝のイチオシは、こちらのいくら、たらこなどの勝手

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新しくなった「ホテル万惣」の温泉に入ってみます。 大浴場「湯蔵」です。 温泉には、フェイスタオルのみの備え付けなのでお部屋からバスタオルを持参します。 しかしオヤジは、フェイスタオルだけでいいのでしてバスタオルは不要です。(^^) こ
新しくなった「ホテル万惣」の温泉に入ってみます。 大浴場「湯蔵」です。 温泉には、フェイスタオルのみの備え付けなのでお部屋からバスタオルを持参します。 しかしオヤジは、フェイスタオルだけでいいのでしてバスタオルは不要です。(^^) こ

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  問い合わせが、ありましたので、こちらにチラシを掲載します。 ポテト執事さんも、日替りで夕食ビュッフェと温泉を楽しまれたそうです。 この日も、けっこういらっしゃっていまして、人気のようです。 4000円(税別)で、あの夕食ビュッフェと温
  問い合わせが、ありましたので、こちらにチラシを掲載します。 ポテト執事さんも、日替りで夕食ビュッフェと温泉を楽しまれたそうです。 この日も、けっこういらっしゃっていまして、人気のようです。 4000円(税別)で、あの夕食ビュッフェと温

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さて腹も減ってきて、これから「ホテル万惣」の夕食です。 ビュッフェ方式となりまして、食事処は、こちらの「百鮮万菜」となります。 ビュッフェのスペースは、広くてカメラには収まりきれません。 (^^)  まず、ここで度肝を抜かれたのが、これです。
さて腹も減ってきて、これから「ホテル万惣」の夕食です。 ビュッフェ方式となりまして、食事処は、こちらの「百鮮万菜」となります。 ビュッフェのスペースは、広くてカメラには収まりきれません。 (^^)  まず、ここで度肝を抜かれたのが、これです。

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  リニューアルとなった函館湯の川温泉の「ホテル万惣」に行ってみました。 外観は、以前と全く異なり、上手くライトアップされていて、幻想的な雰囲気でして、豪華マンションのようでもあります。 この外観、洋風に見えて、また和風のようでもあり、外観も
  リニューアルとなった函館湯の川温泉の「ホテル万惣」に行ってみました。 外観は、以前と全く異なり、上手くライトアップされていて、幻想的な雰囲気でして、豪華マンションのようでもあります。 この外観、洋風に見えて、また和風のようでもあり、外観も

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この日は七飯町の夕日の館の温泉でして、風呂上がりには、「軽食 まつぼっくり」でのランチです。 ■七飯町本町4丁目61−1 ■電話  0138-64-1126 ■営業 10:00〜22:00 ■定休 無休 ■地図は、こちらです  食堂の営業時間は、1
この日は七飯町の夕日の館の温泉でして、風呂上がりには、「軽食 まつぼっくり」でのランチです。 ■七飯町本町4丁目61−1 ■電話  0138-64-1126 ■営業 10:00〜22:00 ■定休 無休 ■地図は、こちらです  食堂の営業時間は、1

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ティンカーさんの写真提供でして、八雲の鉛川温泉のおぼこ荘です。 ここは、八雲と熊石の中間にある山間地区なのですが、魚料理もいいんですヨ。  このように刺身もバッチリです。 実は、ここのオーナーさんが鮮魚店さんを営んでいるんです。 八雲では、有名な魚
ティンカーさんの写真提供でして、八雲の鉛川温泉のおぼこ荘です。 ここは、八雲と熊石の中間にある山間地区なのですが、魚料理もいいんですヨ。  このように刺身もバッチリです。 実は、ここのオーナーさんが鮮魚店さんを営んでいるんです。 八雲では、有名な魚

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この日は、仲間と湯の川 竹葉新葉亭です。函館のフリーペーパー 「青いポスト」に掲載されていた 冬季限定特別プランという、お得な料金での宿泊です。 夕食の料理の内容です。 久々の和食のような気がします。 これらを肴にして飲みまして、けっこうと酔っ
この日は、仲間と湯の川 竹葉新葉亭です。函館のフリーペーパー 「青いポスト」に掲載されていた 冬季限定特別プランという、お得な料金での宿泊です。 夕食の料理の内容です。 久々の和食のような気がします。 これらを肴にして飲みまして、けっこうと酔っ

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