函館の飲み食い日記

函館在住のオヤジによる飲み食い日記です。 実際に行った居酒屋、食事、ラーメン、蕎麦、ランチ情報、地産地消を中心にUPしています。函館の地元民からの生情報です。コメントは誹謗中傷など内容によっては、フィルターさせていだきます。☆は、お店の評価ではなくオヤジのその時のきまぐれ気分ですので、よろしくです。

カテゴリ: 温泉・風呂

あまり知られていない八雲町の「天然温泉 和の湯」です。 ■八雲町立岩201-8 ■電話 0137-64-2626 ■地図は、こちらです 八雲から熊石方面に向かうと途中の右手にこの大きな看板があります。 そこから右折をして、この看板のとおりに進
あまり知られていない八雲町の「天然温泉 和の湯」です。 ■八雲町立岩201-8 ■電話 0137-64-2626 ■地図は、こちらです 八雲から熊石方面に向かうと途中の右手にこの大きな看板があります。 そこから右折をして、この看板のとおりに進

続きを読む

この日は、久々の谷地頭温泉です。 入浴料金は、420円でして、ここでも食券を購入できます。   ここの温泉、鉄分の含まれた茶色の泉質は、とっても温まり、また効果もありそうですので、気にいっているんです。(^ ^)      露天の温泉に入って、目を閉じ
この日は、久々の谷地頭温泉です。 入浴料金は、420円でして、ここでも食券を購入できます。   ここの温泉、鉄分の含まれた茶色の泉質は、とっても温まり、また効果もありそうですので、気にいっているんです。(^ ^)      露天の温泉に入って、目を閉じ

続きを読む

ホテル万惣の二日目の温泉です。「湯蔵」へと向かいます。正面には、休憩室があります。 確かに、このように、一日目と男女入れ替わっています。 万惣の温泉は、一日ごとに入れ替わるので、それぞれ別な温泉を楽しむことができます。 二日目の温泉、どのよう
ホテル万惣の二日目の温泉です。「湯蔵」へと向かいます。正面には、休憩室があります。 確かに、このように、一日目と男女入れ替わっています。 万惣の温泉は、一日ごとに入れ替わるので、それぞれ別な温泉を楽しむことができます。 二日目の温泉、どのよう

続きを読む

ホテル万惣の朝食です。レストランは、夕食と同じ百鮮万菜です。 ビュッフェのメインでして、この周りにいろんなコーナーがあります。 ここは、お客さんが空いた時に写しました。 オヤジ的には、ここの朝のイチオシは、こちらのいくら、たらこなどの勝手
ホテル万惣の朝食です。レストランは、夕食と同じ百鮮万菜です。 ビュッフェのメインでして、この周りにいろんなコーナーがあります。 ここは、お客さんが空いた時に写しました。 オヤジ的には、ここの朝のイチオシは、こちらのいくら、たらこなどの勝手

続きを読む

新しくなった「ホテル万惣」の温泉に入ってみます。 大浴場「湯蔵」です。 温泉には、フェイスタオルのみの備え付けなのでお部屋からバスタオルを持参します。 しかしオヤジは、フェイスタオルだけでいいのでしてバスタオルは不要です。(^^) こ
新しくなった「ホテル万惣」の温泉に入ってみます。 大浴場「湯蔵」です。 温泉には、フェイスタオルのみの備え付けなのでお部屋からバスタオルを持参します。 しかしオヤジは、フェイスタオルだけでいいのでしてバスタオルは不要です。(^^) こ

続きを読む

  問い合わせが、ありましたので、こちらにチラシを掲載します。 ポテト執事さんも、日替りで夕食ビュッフェと温泉を楽しまれたそうです。 この日も、けっこういらっしゃっていまして、人気のようです。 4000円(税別)で、あの夕食ビュッフェと温
  問い合わせが、ありましたので、こちらにチラシを掲載します。 ポテト執事さんも、日替りで夕食ビュッフェと温泉を楽しまれたそうです。 この日も、けっこういらっしゃっていまして、人気のようです。 4000円(税別)で、あの夕食ビュッフェと温

続きを読む

さて腹も減ってきて、これから「ホテル万惣」の夕食です。 ビュッフェ方式となりまして、食事処は、こちらの「百鮮万菜」となります。 ビュッフェのスペースは、広くてカメラには収まりきれません。 (^^)  まず、ここで度肝を抜かれたのが、これです。
さて腹も減ってきて、これから「ホテル万惣」の夕食です。 ビュッフェ方式となりまして、食事処は、こちらの「百鮮万菜」となります。 ビュッフェのスペースは、広くてカメラには収まりきれません。 (^^)  まず、ここで度肝を抜かれたのが、これです。

続きを読む

  リニューアルとなった函館湯の川温泉の「ホテル万惣」に行ってみました。 外観は、以前と全く異なり、上手くライトアップされていて、幻想的な雰囲気でして、豪華マンションのようでもあります。 この外観、洋風に見えて、また和風のようでもあり、外観も
  リニューアルとなった函館湯の川温泉の「ホテル万惣」に行ってみました。 外観は、以前と全く異なり、上手くライトアップされていて、幻想的な雰囲気でして、豪華マンションのようでもあります。 この外観、洋風に見えて、また和風のようでもあり、外観も

続きを読む

この日は七飯町の夕日の館の温泉でして、風呂上がりには、「軽食 まつぼっくり」でのランチです。 ■七飯町本町4丁目61−1 ■電話  0138-64-1126 ■営業 10:00〜22:00 ■定休 無休 ■地図は、こちらです  食堂の営業時間は、1
この日は七飯町の夕日の館の温泉でして、風呂上がりには、「軽食 まつぼっくり」でのランチです。 ■七飯町本町4丁目61−1 ■電話  0138-64-1126 ■営業 10:00〜22:00 ■定休 無休 ■地図は、こちらです  食堂の営業時間は、1

続きを読む

ティンカーさんの写真提供でして、八雲の鉛川温泉のおぼこ荘です。 ここは、八雲と熊石の中間にある山間地区なのですが、魚料理もいいんですヨ。  このように刺身もバッチリです。 実は、ここのオーナーさんが鮮魚店さんを営んでいるんです。 八雲では、有名な魚
ティンカーさんの写真提供でして、八雲の鉛川温泉のおぼこ荘です。 ここは、八雲と熊石の中間にある山間地区なのですが、魚料理もいいんですヨ。  このように刺身もバッチリです。 実は、ここのオーナーさんが鮮魚店さんを営んでいるんです。 八雲では、有名な魚

続きを読む

この日は、仲間と湯の川 竹葉新葉亭です。函館のフリーペーパー 「青いポスト」に掲載されていた 冬季限定特別プランという、お得な料金での宿泊です。 夕食の料理の内容です。 久々の和食のような気がします。 これらを肴にして飲みまして、けっこうと酔っ
この日は、仲間と湯の川 竹葉新葉亭です。函館のフリーペーパー 「青いポスト」に掲載されていた 冬季限定特別プランという、お得な料金での宿泊です。 夕食の料理の内容です。 久々の和食のような気がします。 これらを肴にして飲みまして、けっこうと酔っ

続きを読む

北海道最古の温泉という 「ユートピア和楽園 知内温泉旅館」に行ってみました。 開湯から、800年の歴史をもつ温泉だそうです。 これは、すごい歴史です。 ■知内町湯ノ里284 ■電話 01392-6-2341 ■地図は、こちらです こ
北海道最古の温泉という 「ユートピア和楽園 知内温泉旅館」に行ってみました。 開湯から、800年の歴史をもつ温泉だそうです。 これは、すごい歴史です。 ■知内町湯ノ里284 ■電話 01392-6-2341 ■地図は、こちらです こ

続きを読む

  湯の川のホテル万惚での新年会です。 ここのホテルは、昨年、倒産して、新会社が経営を引き継いでいます。 以前は、ここの宴会というと中華コースでしたが、新しい万惚、どのような宴会料理になっているか興味ありでした。 会費は、5400円(税込)です。
  湯の川のホテル万惚での新年会です。 ここのホテルは、昨年、倒産して、新会社が経営を引き継いでいます。 以前は、ここの宴会というと中華コースでしたが、新しい万惚、どのような宴会料理になっているか興味ありでした。 会費は、5400円(税込)です。

続きを読む

けっこう前なのですが、新しくなった二股らぢうむ温泉に行ってみました。 以前の時は、数度行ったことがあります。 入浴料は、以前は500円くらいだったのですが、改装後は1000円になりました。 ここの赤い絨毯の廊下を渡って浴場に向かいます。 ロッ
けっこう前なのですが、新しくなった二股らぢうむ温泉に行ってみました。 以前の時は、数度行ったことがあります。 入浴料は、以前は500円くらいだったのですが、改装後は1000円になりました。 ここの赤い絨毯の廊下を渡って浴場に向かいます。 ロッ

続きを読む

さて、パン屋さんのヒュッテを出た後は、すぐ近くにあるニヤマ温泉 あじさいの湯です。 ■七飯町字仁山670 ■電話 0138-65-1110 ■営業時間 10:00〜21:00 ■定休 火曜日 ■地図は、こちらです 駐車場は、あります。 冬季に営業されるレスト
さて、パン屋さんのヒュッテを出た後は、すぐ近くにあるニヤマ温泉 あじさいの湯です。 ■七飯町字仁山670 ■電話 0138-65-1110 ■営業時間 10:00〜21:00 ■定休 火曜日 ■地図は、こちらです 駐車場は、あります。 冬季に営業されるレスト

続きを読む

少し前ですが、久々のなごみ温泉です。 入浴は、いつものように15分ですが、それでもけっこういい汗が流れます。 そうそう、入浴券は、430円でした。 では、食いもんブログなので、久々に食堂を覗いてみます。 ここで、食事券を購入します。  温泉に入
少し前ですが、久々のなごみ温泉です。 入浴は、いつものように15分ですが、それでもけっこういい汗が流れます。 そうそう、入浴券は、430円でした。 では、食いもんブログなので、久々に食堂を覗いてみます。 ここで、食事券を購入します。  温泉に入

続きを読む

美唄には、洞窟のある温泉あると聞きまして、行ってみました。 ビバの湯 ゆ〜りん館でして、ちと町はずれにありましたが、そこはナビ、しっかりと誘導してくれます。 こちらから入ります〜。残念ながら、温泉内の写真はなしです。(^^) こちらに写真がアップ
美唄には、洞窟のある温泉あると聞きまして、行ってみました。 ビバの湯 ゆ〜りん館でして、ちと町はずれにありましたが、そこはナビ、しっかりと誘導してくれます。 こちらから入ります〜。残念ながら、温泉内の写真はなしです。(^^) こちらに写真がアップ

続きを読む

  函館での日本ハムの試合は、雨で流れてしまい祝勝会の予定でしたが、名前を変えての宴会となりました。とっても楽しい飲み会でして、笑いすぎてしまって腹筋が痛いのです。 (^^) この日の料理です。 さすが温泉旅館での料理です。X.Oの差し入れもありま
  函館での日本ハムの試合は、雨で流れてしまい祝勝会の予定でしたが、名前を変えての宴会となりました。とっても楽しい飲み会でして、笑いすぎてしまって腹筋が痛いのです。 (^^) この日の料理です。 さすが温泉旅館での料理です。X.Oの差し入れもありま

続きを読む

  八雲町落部のパシフィック温泉ホテル 清龍園です。   山里にありまして、近くは銀婚湯があります。   この日の夕食の内容です。 想像していたより、いい料理で嬉しくなります。 (^^) 料理は、食べれないもの、苦手なものも聞いてくれま
  八雲町落部のパシフィック温泉ホテル 清龍園です。   山里にありまして、近くは銀婚湯があります。   この日の夕食の内容です。 想像していたより、いい料理で嬉しくなります。 (^^) 料理は、食べれないもの、苦手なものも聞いてくれま

続きを読む

  大森町のホテル パコの横に建てられたスパ&カーサ函館です。 今回は、その施設の中にある「天然温泉 大森の湯」の無料抽選券が当たったのです。 さっそく出かけまして、温泉は、内風呂はもちろん、露天風呂もありまして、露天には全天候性のテレビが
  大森町のホテル パコの横に建てられたスパ&カーサ函館です。 今回は、その施設の中にある「天然温泉 大森の湯」の無料抽選券が当たったのです。 さっそく出かけまして、温泉は、内風呂はもちろん、露天風呂もありまして、露天には全天候性のテレビが

続きを読む

↑このページのトップヘ