函館の飲み食い日記

函館在住のオヤジによる飲み食い日記です。 居酒屋、食事、ラーメン、蕎麦、ランチ情報、地産地消を中心にUPしています。函館の地元民からの生情報です。コメントは誹謗中傷など内容によっては、フィルターさせていだきます。☆は、お店の評価ではなくオヤジのその時のきまぐれ気分ですので、よろしくです。 メール oyaji3939@gmail.com

タグ:宿泊

函館・大沼鶴雅リゾートエプイ(EPUY)の朝食。ここはハーフビュッフェとなっていて、地場中心のいっぱいの料理を満喫します。いい料理ですので朝からワインが欲しくなります。(^^) 朝から満足でした。
函館・大沼鶴雅リゾートエプイ(EPUY)の朝食。ここはハーフビュッフェとなっていて、地場中心のいっぱいの料理を満喫します。いい料理ですので朝からワインが欲しくなります。(^^) 朝から満足でした。

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北斗市の「風の丘」の食博施設が新しくなっていて、その内容にビックリでした。JBLのオーディオや象牙の鍵盤のアップライトピアノがあり、ログハウスの建物は木のぬくもりがいっぱい。値段もリーズナブル。長くなるので別記事にしました。 
北斗市の「風の丘」の食博施設が新しくなっていて、その内容にビックリでした。JBLのオーディオや象牙の鍵盤のアップライトピアノがあり、ログハウスの建物は木のぬくもりがいっぱい。値段もリーズナブル。長くなるので別記事にしました。 

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八雲町にオープンした地場産レストランsento(セントー)のランチ。ここは銭湯を改装したもので浴槽が残ってるんです。あの天井も。料理は地場の食材を活用。ゲストハウスも運営しNPO法人頑張っています。
八雲町にオープンした地場産レストランsento(セントー)のランチ。ここは銭湯を改装したもので浴槽が残ってるんです。あの天井も。料理は地場の食材を活用。ゲストハウスも運営しNPO法人頑張っています。

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遅くなりましたが、大沼鶴雅オーベルジュ EPUY(エプイ)の朝食です。 ここの朝食は、卵を使ったメイン料理と温製料理をテーブルに運んでくれまして その他はブッフェスタイルとなります。 まずはメイン料理です。 中央のふくらみにナイフを入れます。
遅くなりましたが、大沼鶴雅オーベルジュ EPUY(エプイ)の朝食です。 ここの朝食は、卵を使ったメイン料理と温製料理をテーブルに運んでくれまして その他はブッフェスタイルとなります。 まずはメイン料理です。 中央のふくらみにナイフを入れます。

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コンドミニアムでして、調理器具、皿も自由に使えるで、その雰囲気を楽しみます。 といっても料理は、肉の炒めだけです。(^^) コンドミニアムでは、これを函館から持参しました。 函館の洋食 デリリベルタの「アンティパストミスト」 11
コンドミニアムでして、調理器具、皿も自由に使えるで、その雰囲気を楽しみます。 といっても料理は、肉の炒めだけです。(^^) コンドミニアムでは、これを函館から持参しました。 函館の洋食 デリリベルタの「アンティパストミスト」 11

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「軽食喫茶 パゴ」の宿泊施設の紹介です。ここは、ライダーハウスとして有名ですが、一般の宿泊もOKだそうです。GLAYのコンサートの時には、函館や近隣の宿泊施設が埋まって宿がとれなくて、ここを利用された方がいるようです。さて、パゴの宿泊施設ですが、右手は
「軽食喫茶 パゴ」の宿泊施設の紹介です。ここは、ライダーハウスとして有名ですが、一般の宿泊もOKだそうです。GLAYのコンサートの時には、函館や近隣の宿泊施設が埋まって宿がとれなくて、ここを利用された方がいるようです。さて、パゴの宿泊施設ですが、右手は

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この日は、仲間と湯の川 竹葉新葉亭です。函館のフリーペーパー 「青いポスト」に掲載されていた 冬季限定特別プランという、お得な料金での宿泊です。 夕食の料理の内容です。 久々の和食のような気がします。 これらを肴にして飲みまして、けっこうと酔っ
この日は、仲間と湯の川 竹葉新葉亭です。函館のフリーペーパー 「青いポスト」に掲載されていた 冬季限定特別プランという、お得な料金での宿泊です。 夕食の料理の内容です。 久々の和食のような気がします。 これらを肴にして飲みまして、けっこうと酔っ

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美唄には、洞窟のある温泉あると聞きまして、行ってみました。 ビバの湯 ゆ〜りん館でして、ちと町はずれにありましたが、そこはナビ、しっかりと誘導してくれます。 こちらから入ります〜。残念ながら、温泉内の写真はなしです。(^^) こちらに写真がアップ
美唄には、洞窟のある温泉あると聞きまして、行ってみました。 ビバの湯 ゆ〜りん館でして、ちと町はずれにありましたが、そこはナビ、しっかりと誘導してくれます。 こちらから入ります〜。残念ながら、温泉内の写真はなしです。(^^) こちらに写真がアップ

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