
中島廉売の近くに行ったので、とうきみを買ってきました。なんと1本50円でした。型が揃ってないんで安いと思いますが、口に入れば同じです。
この、とうきみの種類は、わからないが歯にねっぱって甘いヤツなのです。
うまいです! とうきみを食べると無口になります。どんどんキミに歯型がついていきます。

近年のとうきみは、まるでスィーツのような甘さがあり、なんだか変に感じる。
なんか人工的な甘みのようで、古い人間だからかなー
こんだけ甘いば、太りが気にな??。ちなみに、この前日は、5本を食べた。やべぃ。
そう、ここではないのですが、お店で遅い時間に買った茹でたキミは、古くて臭いがついていて、ちょっとひどくかった。買う側も、ちょい注意ですね。

コメント
コメント一覧 (4)
最近の甘いのは、多分「ハニーバンタム」ではないでしょうか?札幌大道り公園の路地物焼きとうきびが食べたいです。
とうきび(とうもろこし)非常に一般的な呼び名。語源は「唐の黍」や「サトウキビから」などと諸説ある。函館地方では「とうきみ」とも。ただし、講談社の国語辞典には東北・四国・九州でも使われているとある。
とうきみは、方言だったんだと今、わかりまました。ずーっとい標準語だと思っていたアタイ・・・
路地でも売っていました。路地のほうが値段は、高かったのですが、うまかったです。2種類のキミを買ってみました。この記事は、中島廉売という市場でした。
まったく面識の無い、フラッと訪問したものです。
自分のブログで少しばかりとうもろこしについて書いていたら
ここのコメントを見つけてしまい、抜粋させていただいたのでお知らせに来ました。
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/aki_san_dy/view/20080805
ブログにも書きましたが、私の実家では「とうみぎ」といいますよ〜