世の中、ボジョレ・ヌーボーの騒ぎとなっていますが、この騒ぎにちょっとひややかに見つつも、話の種に買ってみました。
こちらは、マックスバリューのもの。
種類の違うものが販売されていました。黄色のラベルが去年と同じものらしくフィリップ・ド・メリー ボージョレ・ヌーヴォーというそうです。
HPによれば、「フレッシュなぶどう、ストロベリーやラズベリーを想わせる爽やかなアロマが特徴です。軽い口当たりで飲みやすく、さわやかなワイン」だそうです。
980円でした。
青ラベルは、フィリップ・ド・メリー ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー で1280円です。
「バナナやカシスの香りと、バランスの良い酸味が印象的」だそうです。今回は、この青ラベルの栓を抜きました。といってもプラスチックです。(^_^)

この左2本は、ドンキのもので一本 なんと578円です。さすがボジョレの安さ日本一を競う企業価格です。
一人2本までということで2本をゲットです。(笑) ![]()
HPによると「今年は例年より寒冷な気候であったが、8月下旬になってから好天が続き、ぶどうの成熟が進み、フルーティで活気のある香りと、ほど良いタンニンを兼ね備えた、魅力的なワインに仕上がった。」とのこと。
そうそう、飾り花(かなー)のついているオシャレっぽいハーフサイズのも売られていました。470円
種類の違うものが販売されていました。黄色のラベルが去年と同じものらしくフィリップ・ド・メリー ボージョレ・ヌーヴォーというそうです。
HPによれば、「フレッシュなぶどう、ストロベリーやラズベリーを想わせる爽やかなアロマが特徴です。軽い口当たりで飲みやすく、さわやかなワイン」だそうです。
980円でした。
青ラベルは、フィリップ・ド・メリー ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー で1280円です。
「バナナやカシスの香りと、バランスの良い酸味が印象的」だそうです。今回は、この青ラベルの栓を抜きました。といってもプラスチックです。(^_^)


てなことで、ドンキの578円とイオンの1280円のものを飲み比べてみました。
色は、イオンのほうが、ほんとに少し濃いようでして、値段分の違いはないように思えました。
おフランスでは、プラスチックの容器のものは今年で最後だろうと言っていますね。好きにさせてくれればと思うんですが・・・・
今回は、出張の疲れがありか こんなもんしか飲めませんでした。残ってます。(^_^)



コメント
コメント一覧 (4)
ドンキホーテ安いですね *^^* 買ってこようかな *^^*
ボジョレーまだ飲んでいませんよーーー^O^
週末はワインの合う♪ご飯かなぁ *^^*
ドンキは、ほんと安いですねー
イオンのほうではHPをみたら、売り切れになっていました。
今週はワインの合う飯なんですねー。やりますねー ポーさん。
札幌から戻ってすぐまた出張です。
ボジョレが気が抜けてしまいます。失敗でした。(^_^)
セコマの500円くらいのワインと2000円くらいのワインを飲みましたが、ただ飲みやすいだけで1500円の差?ってと正直思いましたm(._.)m
飲んでも酔えないしぃ…
だけど、ブームに乗って買ってしまうんですよね
オヤジにとってのボジョレは、単なる騒ぎの便乗でして、この若いワインの美味しさは正直よくわかりません。昨年に比べて天候に恵まれxxいうようだとか、酸味がどうというのは、フランスワインをいつも飲んでいるわけではないんわかりせーん。(^_^)
寝かせたワインのほうが、おいしいと思っているレベルなんです。
でも、オヤジの中ではクリスマスと同じなんです。
一年に一度のおまつりです。(^_^)
でも日本版のボジョレがあったほうが、少しは国内が潤いますねー
業界がんばってほしいでナー