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オーディオネタです。

実質8300円!

棚に収まったシステムコンポ?です。
LUXのUSB-DAC、アンプRasoberry-piによる音楽サーバ(flac.mp3,インターネットラジオ) dacを変更すればDSD対応といったシステムです。

ケースは得意の100円ショップのフィギュアの収容箱を加工したものです。

このコンポ、DAC、アンプが雑誌の付録で実質2000円と2000円、そしてRaspberryが4000円、でケースが三個で300円 で、計 8300円相当で出来上がったのです。これぞプアーオーディオの真骨頂かなっと。笑

プラスチック加工のアイデア

ケースに入れたら、基盤むき出しよりもサマになったようです。重ねてシステムコンポでしょうか。笑
プラスチック加工が手間どったのですが、とってもいい方法がありました。
ひょんなことから気がつき、カッターの刃をガスで熱して、この熱い刃で切るというものです。
かなり効率がよく、これで苦労されている方お試しください。

今後のシステムアップ


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(当時のパソコン周り。 趣味でmovabletypeの本はかなり読みました。)

そうそう、これ値段は安いんですが音は、なかなかなんですよ。😀
間違いなく我家のミニコンポの音の比ではありません。
自分で所有しているBOSEの101、55WERより上よりランクスピーカーで聴きたくなる音かな。
古いYAMAHA1000Mでも、ちゃんと聴けました。

Rasberryは、debianのOSを入れていますが、近く音楽専用OSに入れ替え予定です。
これも楽しみです。

雑誌、STEREO 1月号の付録がパワーアップされたLUXが企画したアンプを注文していて発送したという連絡が入ってましたので、週末は、新しいアンプで聴けそうです。

プアーオーディオ、これまた楽しの世界で面白いですねー。(^^)