この日は、札幌の餃子の王将です。
札幌に"王将"があるとは知りませんでして、この看板を見かけたとなれば、入らない訳には行きません。(^^)
テイクアウトもやっているんですね。
やたらと混んでいまして、行列になっていたんです。しかし、ここでひるんではと並びます。
待っている処からは、この大きなメニューがバッチリ見えるようになっているんです。
さすが、大手全国チェーンでして考えられていますね〜。
お客さんのメニュー選択で悩む時間を軽減できて回転率に貢献していそうです。(^^)
てなことで、注文したのは「極王天津飯」 680円です。
"極王"とは、王将を極めるとの意味らしいのです。(^^) ふつうの天津飯もあったので、ちょっとよさそうです。
これは、とろ〜とした玉子に、あんかけです。
プリプリした海老、きくらげなどが入っていました。
なるほど、これが極王ですか。

コメント
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王将、増えましたね。
札幌には9件あるんですね。すすきのには3件が隣接してますが、食い合いしないんでしょうか?
私大学時代王将発祥の地京都でして、アルバイトも王将でやってました。
初めてのひとり暮らしで最初に行った店も王将です。
皿洗い1時間で飲食タダ!というのをやっていまして、もちろんやってみました。
その時食べたメニューは、餃子と(普通の)天津飯です。
実に天津飯を食べたのもその時が初めてでして、思い出深いものとなっています。
当時餃子は140円、天津飯は280円でした。
値上がりしても、今も庶民の味方価格ですね。
王将、ほんと増えましたね。
東京の荻窪で、開店直後に居合わせましたが、札幌の串鳥もちょどオープンだったので、串鳥に行きました。
ペンさんの大学時代、この王将でのアルバイト生活、なんか芽に浮かんできそうです。
初めて食べた天津飯、思い出の食事となったようですね。(^^)
ここの値段の安さも、いいですね〜。
そうそう、テレビでやっていたのですが、王将では、最近では、外国人を雇っているそうでして、王将のメニューを分量はじめ、レシピも正確にできるスキルを有した専門の外国人トレーナーを育成して教育しているようです。
そんな時代となったんですね。
>厚別区の王将広くてあずましがったのに〜(笑)
おお〜、そうだったんですか。
ここ、通りがかりだったんです。
詳しいですね〜。(^^)
厨房の方は、かなりの数が出ていたので、重労働でたいへんだなと思っていました。
がんばりますね。