

奥尻のきなんぽ親父さんから頂いた鱈です。
釣った鱈なので、身のしまりかたが違って、こちこちと硬いんです。
型も見事でして、腹もこんな感じなのです。
きなんぽ親父さん感謝!です。
オヤジの包丁切れないものなので、骨を切るのに、100均でノコギリを買ってきました。
この効用どんなもんかを試すのです。(^^)
おもむろに開腹をしますと、キタ〜〜〜 たち(鱈の白子)でして、これはラッキーです。

丁寧に取り除いてボールへ。うまそうでしょう〜〜 プリッツプリッりしています。
エラから解体していきますが、この間、集中していて写真が撮れずだったのです。
ノコギリなんとか役目を果たしました。
アラは、鍋にしてビールとあつ燗です。やっぱ鍋には日本酒です。

コメント
コメント一覧 (2)
あ、同じく奥尻からいただいたんですね。
これサバくたいへんさわかりますヨ〜。
これがサバけるようになると、他の魚は屁みたいもんかもです。(^^)